2008年05月02日

5月13日新潟市役所で映画制作発表

映画「降りてゆく生き方」の制作発表が以下の通り行われます。

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 場  所:新潟市 市役所
 会見場所:1階フロアー
 日  程:5月13日(火)
 時  間:15:30〜(約30分程度)
 出席者予定
  森田プロデューサー
  磯村プロデューサー
  倉貫監督
  武田鉄矢
  森太熊
  篠田市長
  清水義晴
  ほか

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具体的な会見場所は、南口入り口の横にある待ち合いロビーのスペースを利用予定。
一般ギャラリーの方も見られる、公開型記者会見を予定しているそうです。
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2008年04月07日

最近の義晴の活動がニュースで流れます

4月8日(火)夕方6:00からの新潟総合テレビにて、
先日開かれた掛軸の作品展の模様や
えにし屋での研修風景などが放送されます。

新潟にお住まいの方はよろしければご覧ください。
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2008年03月03日

映画「降りてゆく生き方」

父・義晴の「変革は、弱いところ、小さいところ、遠いところから」
を読みましたというメールを頂いたのはちょうど1年前くらい。
そのご縁から、映画づくりに携わらせていただくことになりました。

新潟を舞台に今春より映画の撮影がスタートし、
2009年に全国の劇場にて公開予定です。

監督:倉貫健二郎
出演:武田鉄矢、ほか。

本日、3月3日にTeNYの夕方ワイド新潟一番で
映画「降りてゆく生き方」の特集が放送されます。

新潟にお住まいの方はどうぞご覧ください。

映画「降りてゆく生き方」の詳細はこちら↓

■にっぽんプロデュース
http://www.nippon-p.org/

また、一緒に映画を盛り立ててくださる応援団を随時募集しております。
興味がございましたらえにし屋までご連絡下さい。
yoshiharu@enishiya.net
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2007年10月25日

倉庫美術館「点」20周年記念

■日 時:平成19年11月3日(土)10:00〜16:00
■会 場:点塾(新潟市中央区長潟3-6-2)
■参加費:500円(おやき、抹茶かドリンク付)

■内 容
 「作品展示」…作品が新たな場で蘇ります
 「ミュージアムショップ」…持ち込み・販売自由です
 「スライドショー」…“点”をふり返ります
 「くるるで交流会」…昼食も召し上がれます(別途)
 「子どもワークショップ」
  ・時 間:13:00〜15:30
  ・講 師:彫刻家 霜鳥健二さん
  ・内 容:自分の影で自己表現
  ・参加費:300円(一人に付き)
   
■主 催:倉庫美術館一日復活実行委員会
■問合せ:(株)博進堂 小見まいこさん
     TEL/025-274-7755 FAX/025-274-7679

※注意※
駐車場は限られております。公共交通機関でおこしください。
◆バス:新潟駅南口バス乗り場 南部営業所行き→山形小学校前下車、徒歩5分
◆電話:025-286-8444(当日のみ)までお電話ください
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2007年07月17日

無事のご報告

ひさびさの更新になってしまいました。
えにし屋の佳子です。

昨日の地震により、
皆様からご心配の電話やメールを頂きましたが、
えにし屋は家族・建物ともに無事です。

大きな揺れではありましたが、
えにし屋と自宅どちらもたいした被害はなく、
不安定に飾られていた置物が倒れた程度です。

しかし、被害の大きかった柏崎市の方々が心配です。
天気予報では今日は新潟・長野で雷を伴う強い雨が降るとのこと。
新潟市内もポツポツと雨が降ってきました。
これ以上、被害が大きくならないことをお祈りいたします。
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2007年06月22日

リハビリの様子

pic_0137.jpg

義晴の最近の様子ですが、
リハビリの甲斐あって、
支えがほとんどいらずに立てるところまできました。

冗談を言ったりして余計な力が入らない時には
ひょいっと簡単に立ってしまうようです。
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2007年06月11日

ファシリテーター養成講座in点塾

チーム力を最大にするファシリテーターのツボを押さえる。
身体が学び、一人ひとりの持ち味が磨かれる場。


日 程:2007年6月29日(金)・30日(土) 9:30受付 10時開講
参加費:2万5000円
     (宿泊費2,500円(1泊)、テキスト代2,500円、交流会費1,500円は別途)

プログラム
●1日目(29日)
  9:30 受付
 10:00 開講
      アンケートゲーム「気がかりなことを抽出」
 12:00 昼食・休憩
 13:00 インタビューゲーム「相方の思いを出し切り」
 15:00 基礎演習「ファシリテーション仕草」
      設営/導入/促進/記録
 18:00 交流会

●2日目(30日)
  9:00 模擬演習と見取り稽古「ファシリテーション仕草」
      設営づくり(場づくり)/導入(ゲーム)/促進(進行)/記録(FG)
 12:00 昼食・休憩
 13:00 成果集約
      カード集類法でグループワーク「ファシリテーター観のまとめ」
 15:00 全体のふりかえり
 15:30 掃除
 16:00 閉講・解散

場 所:点塾
     新潟市中央区長潟3-6-2
     TEL 025-286-8444(講座・イベント当日のみ)
     http://www.tenjuku.net/

申込・お問い合わせ
 株式会社 博進堂 経営部 小見まいこさん
 〒950-0807 新潟市東区木工新町387-2
 TEL 025-274-7755  FAX 025-274-7679
 E-mail info@tenjuku.net
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2007年05月24日

マンガ版「江戸しぐさ」入門

edoshigusa.jpg

「江戸しぐさ」とは、お説教臭い道徳論ではなく、
今の言葉でいえばカッコイイ庶民の美学として広がり、
江戸の人たちが身につけたマナーだったのです。
そして、大人たちがこの美しいしぐさを率先して行なったために、
子どもたちはカッコイイ大人に憧れ、
そのしぐさを真似たのです。
大人が子どものいい見本でした。
現代の抱える大きな不安や社会問題を解決するカギが、
「江戸しぐさ」にあることがよくわかります。

監  修:越川禮子
マ ン ガ:斉藤ひさお
構成・著:新潟江戸しぐさ研究会
発  行:株式会社 三五館
定  価:本体1,000円+税


目次
第一章 江戸の人間観 「人みな仏の化身」
第二章 江戸の世界観 「融合しぐさ」
第三章 江戸の心 「思いやりのしぐさ」
第四章 江戸のいき 「いきなしぐさ」
第五章 江戸のマナー 「往来しぐさ」
第六章 江戸のタブー 「してはいけないしぐさ」
第七章 江戸の女性観 「女しぐさ」
第八章 江戸の仕事観 「おつとめしぐさ」

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2007年05月22日

集団創造化プログラムin名古屋2007

―集団創造化の本質価値を探り、未来を描こう―

日時:6月2日(土)・3日(日)  (土)AM10:00〜PM5:00(日)AM10:00〜PM4:00

参加費:20,000円/学生15,000円
(テキストは集団創造化プログラムを使用します。お持ちの方はご持参下さい)

場所:大和白鳥創造センター コンベンションホール (株)ヒカリ内
名古屋市熱田区熱田西町1-21 TEL(052)688-0039
(名古屋国際会議場、名古屋学院大学南、白鳥庭園北)
*地下鉄「日比野駅」1番出口より国際会議場横の道を南進10分位

懇親会:2日セミナー終了後1F SlowFood'sレストラン「白鳥物語」にて
2〜3000円くらい実費。
白鳥物語は、安心野菜がおいしい前菜ビュッフェ。品数豊富で大満足!

講師:清水隆太郎(えにし屋)、鈴木直也(起業支援ネット副代表)

<1日目>
◎ゆるやかな関係づくり
◎集団創造化プログラムの本質価値の抽出・・・理念
これまでの集団創造化プログラムの実践例から集団創造化の可能性を探ります。
教育の現場で使いこなしておいでの浦崎太郎さんはじめとした事例
・教育の現場でFGをこう使って、こうなった…
新しいまちづくり・企業の現場・介護、その他

<2日目>
テーマ設定と事例抽出・・・現状把握
本質価値から生まれるビジョンデザイン・・・未来予想
プロジェクトの始動に向けて・・・はじめの一歩の確認
◎未来がプロジェクト
みんなで未来を描こう

--問合先--
Eco-Branch 鶴田紀子
〒452-0823 名古屋市西区あし原町10
TEL(052)503-1002 Fax(052)509-1683
e-mail:noriko@eco-branch.com
http://www.eco-branch.com


ご参加お申し込みの方に、地図等詳細ご連絡致します。
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2007年05月16日

えにし屋について

えにし屋は、木造りの山小屋のような建物です。

事務所と書斎と研修室と和室と風呂と台所があって、
宿泊研修もできます。

そこに、清水義晴、妻・由美子、息子・隆太郎、娘・佳子の
四人で仕事をしています。

えにし屋の仕事は、地域づくりや人材育成や
新事業の創造などのお手伝いをすることですが、
これといって決まっているわけではありません。

縁によって、いろいろな仕事が生まれたり、
舞い込んで来たりします。

だから縁屋(えにしや)なのです。

人と人、人と自然、人と地域をつなぐことから
何かが起こってきます。

えにし屋はそんなつながりをつくる
縁小屋でありたいと思っています。
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